Kayoko Yamamoto
無邪気に笑い合う日常と、ステージで放つ圧倒的な存在感。その"振れ幅"に、思わず秒で落ちてしまう。
「aoen house」ではリラックスした素顔をのぞかせ、最新シングル「秒で落ちた」では中毒性のあるパフォーマンスを披露するaoen。自然体と本気、その両面を行き来する7人の現在地とは――。
番組収録の裏側から楽曲の聴きどころ、そして未来への覚悟までを語ってもらった。
Kayoko Yamamoto
――「aoen house」の収録を終えての感想を教えてください
優樹(YUJU)「エアギターを初めてやってみて、とても楽しかったです。音楽に没入して自分をさらけ出すことの楽しさを感じることができました」
琉楓(RUKA)「アットホームな雰囲気の撮影で、とても素に近い形で挑めたと思っています。クリエイターコラボもすごく新鮮で、またやってみたいと思いました」
雅久(GAKU)「普段通りの姿で自然体をお見せできたと思います!そして、エアギターを初めて習いました。元々遊びでやっているときに輝にふざけて絡んだりしていたのですが、正式な種目としてエアギターがあることに感動しました。宮城マリオさんからも楽しさを学べてよかったです。新しい武器として今後の活動で使うことができたらうれしいです!」
輝(HIKARU)「収録現場がとてもあたたかい雰囲気でした。緊張していましたが、優しく受け入れてくださって感謝の言葉しかないです」
颯太(SOTA)「エアギターは全然知らなかったのですが、やってみると意外に楽しかったのが印象的です!」
京助(KYOSUKE)「収録でもあったように、普段も家であんな風にメンバーと過ごしているので、雰囲気や空気感も僕たちの自然体だったと思います。とても楽しかったです!」
礼央(REO)「すごくラフな空気感で、スタッフの皆さんのあたたかさもあり、とてもやりやすかったなと思いました。そして、aoenの日常や素の部分をお見せできたんじゃないかなと思います」
Kayoko Yamamoto






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