日本公式デビューに先駆け、3月13日に行われた初の来日イベントが熱い注目を集めた8人組ボーイズグループ・ALPHA DRIVE ONE(ALD1/アルファドライブワン)。
韓国デビューを飾った1stミニアルバム「EUPHORIA」(1月12日リリース)の反響は凄まじく、発売初日にミリオンを叩き出し、タイトル曲「FREAK ALARM」は韓国のみならず日本の音源チャートでも好記録を達成。日本デビュー前にも関わらず、このメディア露出の多さから見ても、"大型新人"の名に相応しい存在感を示している。
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個々の圧倒的なポテンシャルの集合体である彼らは、"ボイプラ"こと「BOYS PLANET」シリーズ(第2弾「BOYS II PLANET」)を通じて結成され、過酷な競争を勝ち抜いた実力とそれぞれのストーリーを併せ持つ点が大きな強み。折しも、彼らの"先輩"にあたるZEROBASEONE(ゼロベースワン)が2026年3月以降も5人体制での活動継続を正式に発表し、ファンの期待はさらに高まっている。同じ系譜から誕生したALPHA DRIVE ONEは、次世代を担うグループとして一際大きな注目を集めているのだ。
そんな彼らの記念すべき単独デビューショーを収めた番組「ALPHA DRIVE ONE DEBUT SHOW [THE FIRST ALARM]」の字幕版が、3月20日(金)にMnetにて日本初放送される。華やかな新曲ステージの初披露はもちろん、8人のフレッシュな素顔が垣間見えるスペシャルコーナーまで、"ALLYZ(ファンネーム)"には見逃せない貴重な初出しの瞬間が散りばめられた注目のプログラムだ。
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オープニングは、デビューに先立ち昨年末に先行リリースされた「FORMULA」のパフォーマンスでエネルギッシュに幕を開ける。その後、メンバーは一人ずつ自己紹介を行い、観客に向かって「どうでしたか!?」と問いかける。会場から熱い反応が返ってくると、思わず安堵の表情を浮かべる場面もあり、完成度の高いステージとの対比で"デビュー"という瞬間ならではの初々しさがより鮮明に伝わる。






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