「仮面ライダーギーツ」でカリスマ性のある主人公を演じた簡秀吉と、ドラマ「こういうのがいい」で主演を務め人気を博した西山潤がタッグを組んだムズキュンラブストーリー「好きやねんけどどうやろか」。
(C)千葉リョウコ/海王社/「好きやねんけどどうやろか」製作委員会
大阪の下町で小さな小料理店「たまえ」を営む松本栄枝(簡)は、コテコテの関西弁を話し、老若男女問わず誰とでも仲良くなれるフレンドリーな性格。栄枝の気さくな人柄から、アットホームな雰囲気でいつもにぎわっている「たまえ」にある日、東京から大阪に赴任してきたサラリーマン・曽我久志(西山)がやって来る。メガネ男子で食べ方がキレイ、色気があり優しい笑顔もチャーミング、さらに紳士的な言葉遣い...とド・ストライクな曽我に一目ぼれした栄枝は、その日から「次、いつ来てくれるんやろ?」とドキドキが止まらない。




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