(C) CJ ENM Japan
グループ最年少となる2006年生まれの"マンネズ=HARUA・TAKI・MAKI"で構成される"でこぼこズ"は地元の農園にお邪魔し、畑に残されたナスやサツマイモの刈り取りと片づけに奔走する。
マンネズならではの愛嬌が魅力の"でこぼこズ"は、お手伝いミッションでその個性を遺憾なく発揮。足元のぬかるみが気になるHARUAはここぞとばかりに「TAKIとかマジで転びそう」「転ばないでねホントに」と何度もイジりまくっていたが、サツマイモ畑でぬかるみに足を取られ、自ら盛大にすっ転んでしまい、それを見たTAKIとMAKIは大爆笑!
(C) CJ ENM Japan
一方のTAKIも、農園に向かう道すがら「大きなカブとか抜くかもよ」(HARUA)と言われ、「『大きなカブと森の仲間たち』だっけ?」と珍回答で和ませる。意外としっかりしたところを見せたのが、グループの末っ子・MAKI。お手伝いしながらも、現地の人に「歌とダンスをやっているグループです」と&TEAMをしっかりアピールする余裕を覗かせていた。
(C) CJ ENM Japan
「めっちゃ楽しかったね!」(MAKI)と、充実した農作業ミッションを大満喫した3人。
続く1月22日(水)に初放送される「#3」では、HARUAの「食材を買ってきて僕たちで夜ご飯を料理するってどう?今日は僕たちが(年上メンバーを)おもてなししよう」の一言をきっかけに、3人でスーパーへ買い出しに向かう。「豆腐入れたら美味しそうじゃない?」(TAKI)、「ニラは買う?」(HARUA)とワイワイ賑やかに食材をカゴに入れていく。
人見知りせずにガンガン突き進むのもマンネズの強み。HARUAはレジで店員さんに「キムチ鍋を作りたいんですけど、お肉ってこれで大丈夫ですか?」としっかり確認し、コミュ力の高さも覗かせていた。









