(C)SBS
(C)SBS
そして、次はシンドンが持参したおもちゃを使ったゲームを繰り広げ、パーティーさながらの大盛り上がりに。全員が"個性の塊"で自我を遠慮なく放出し、互いに面白がることで爆笑が連鎖していくのがSUPER JUNIORのスタイル。スタジオで様子を見ていたソ・ジャンフンが「あの人たちは歳を重ねても、若い頃と大して差はないのね」と笑いながらコメントするが、そんな、いつまで経っても変わらない少年のような姿がたっぷりと楽しめる。
(C)SBS
一方でダイエットをするべきか迷い中のシンドンが、メンバーたちに「体重を減らした方がいい?太った方がいい?」と直球の質問を投げかけて相談する場面も。「兄さん(シンドン)が今痩せればキャラクターを失いそう」と心配するドンヘに対して、リョウクは「骨が太いからそんなに痩せない」とストレートな物言いで笑いを誘う。
(C)SBS
さらにシンドンが準備した"ボール引きトーク"では一人ずつボールに書かれた質問に回答。ところがSUPER JUNIORの力でここまで来たメンバーは?」や「思ったより女性に人気がないメンバーは?」などキワドイ内容に笑顔がひきつるメンバーたち。
思わぬ暴露に傷つくメンバーが続出すると、突如として"拗ねたらSUPER JUNIOR脱退"のルールが飛び出し、トークはさらにヒートアップしていく。お互いを知り尽くした間柄だからこその"ケミ"が爆発する様子は、本当に楽しくて、いつまでも眺めていたい光景だ。

HUNTR/X(ハントリックス)のカバーにも沸いた「MAMA」の名場面" width="304" height="203" loading="lazy" fetchpriority="high">
3RACHAを中心とした、類まれな創作意欲" width="304" height="203" loading="lazy" fetchpriority="high">





