(C)KBS
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また、女優としても活躍するgugudan出身のキム・セジョンは、スペシャルMCを務めたこの日、ソロアーティストとしてもステージに登場。9月4日にリリースされた1stアルバム「DOOR」から、作詞作曲にも参加した「Voyage」とWタイトル曲「Top or Cliff」を披露し、艶やかな歌声とダンスで大人な魅力を振りまいた。
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他にも、約2年ぶりにソロとしてカムバックしたMAMAMOOのHwa Sa(ファサ)は、高い評価を集めるソロシングル「I Love My Body」を堂々たるパフォーマンスと共に披露。さらに、MAMAMOOの妹分的存在であるガールズグループ・PURPLE KISSは、きらびやかなポップソング「7HEAVEN」で持ち前の歌唱力をアピールした。
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「ミュージックバンク(字幕付き) #1179」(C)KBS
また、5月30日に1st EP「WHO!」でデビューしたばかりのBOYNEXTDOORは、約3ヶ月という短期間でカムバックを実現。9月4日にリリースされた1stミニアルバム「WHY...」の中から、Block BのZICOが制作に関わったタイトル曲「But Sometimes」と「Crying」を披露し、グループとしての成長を感じさせる正反対の魅力を打ち出した。
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文=HOMINIS編集部









