(C)KBS
そんな東方神起が所属するSM ENTERTAINMENTから2023年9月にデビューした後輩グループで、ユンホ&チャンミンとのダンスチャレンジも話題となっているRIIZEが出演。昨年10月のデジタルシングル「Talk Saxy」から2ヶ月余りでの高速カムバックとなった今回、バンド・iziの2005年のヒット曲「救急室」をサンプリングした新曲「Love 119」を披露した。
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スタジャンを羽織った制服スタイルで登場した6人は、幻想的なサウンドに乗せて、初恋の感情を救急の状況に例えた楽曲の世界観をステージに作り上げていく。振り付け制作に参加したSHOTARO(ショウタロウ)が軽やかなダンス、SUNGCHAN(ソンチャン)が流暢なラップで畳み掛ければ、WONBIN(ウォンビン)は"エンディング妖精"まで徹底した表情管理で青春のエモーションを表現。デビューから約4ヶ月の新人とは思えないほど完成されたステージを展開した。
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インタビューでは、WONBINとEUNSEOK(ウンソク)が、エマージェンシーコールをかける電話のジェスチャーが印象的なサビの振り付けをレクチャー。またメインボーカルのSOHEE(ソヒ)がハイトーンボイスを披露するなど楽曲の魅力を存分にアピール。最後には今年の抱負として今後のさらなる活躍を誓った。
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