紅白歌合戦にも初出場...&TEAM(エンティーム)、反響を呼ぶ韓国デビュー作「Back to Life」で示した急成長の証とは?
韓流・海外スター
(C)KBS
他にも、「#1270」には実力者たちのソロステージが続々!中でも、今年日本デビュー20周年を迎えた東方神起のユンホは、キャリア初のフルアルバム「I-KNOW」(11月5日発売)の中から、Wタイトル曲の1曲「Stretch」をミューバンで初披露した。
強烈なエレクトロニックサウンドのポップナンバーで、クセになるビートに乗せたラップ、高低音を自在に行き来するボーカルで圧倒。ストレッチの動きを取り入れた、メリハリの利いたダイナミックなダンスまで、レジェンドの余裕を感じさせるステージを展開した。
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また東方神起と同じ"第2世代"として活躍したWonder Girls出身のSUNMI(ソンミ)は、1stフルアルバム「HEART MAID」から蠱惑的なナンバー「CYNICAL」をTV初披露。死神が登場する独創的な楽曲の世界観を、中毒性たっぷりにパフォーマンスした。
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(G)I-DLEから改名したi-dle(アイドゥル)のメインボーカルとしても活躍するMIYEON(ミヨン)は、3年半ぶりに「MY, Lover」(11月3日発売)でソロアーティストとしてカムバック。バラードナンバー「Say My Name」で、特徴的な美しい声色を響かせ周囲を包み込んでいた。
文=HOMINIS編集部






ユンホ初のフルアルバム「I-KNOW」から窺える、ストイックなアーティストとしての矜持とは?" width="304" height="203" loading="lazy" fetchpriority="high">

