Stray Kidsの超高速カムバックが世界を席巻!新たな"SKZ IT TAPE"シリーズで高みを目指す...3RACHAを中心とした、類まれな創作意欲
韓流・海外スター
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そんなStray Kidsと同じJYPエンターテインメントに所属し、9月にはメンバーの5人全員が再契約したことでも話題を集めたITZYは、2週連続で出演。11thミニアルバム「TUNNEL VISION」(11月10日発売)の同名タイトル曲で首位を獲得すると、Changbin(チャンビン)が花束を贈るという一幕も...。
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再契約後、初となる首位獲得にリーダー・YEJI(イェジ)は目を潤ませ、声を振るわせながら"MIDZY(ファン)"への感謝や喜びを述べると、隣にいたCHAERYEONG(チェリョン)にも涙が伝染...。アンコールでは事前の公約通り、サングラス姿でパフォーマンスし、安定した生歌でグループが愛され続ける実力を示した。
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■"ドリショ4"が注目を集めるNCT DREAM、「Beat It Up」での強烈なファイティングポーズも...
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自身4度目となるワールドツアー「THE DREAM SHOW 4 : DREAM THE FUTURE」の真っ只中の"ドリム"ことNCT DREAMは、11月17日にリリースした6thミニアルバム「Beat It Up」でカムバック。インタビューでも「あらゆる限界を打ち破る強い意志を表した」と明かすなど、力強いメッセージが込められた同名タイトル曲を披露した。
JAEMIN(ジェミン)とJENO(ジェノ)によるダンスブレイクから幕を開けると、中毒性の高いヒップホップトラックに乗せて、MARK(マーク)を中心に次々とバトンタッチしながら速射砲のようなラップで畳み掛けていく。
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この歌割りに合わせて目まぐるしく入れ替わるダンスも迫力満点。インタビューでは、MARKが「ボクシングのようにガードを上げて、ビートに合わせて動く」と解説していたが、ハードなファイトシーンが盛り込まれたMV同様、"ミューバン"のステージでも、挑発的な視線やシャドーボクシングのような振り付けが強烈なインパクトを放っていた。
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HUNTR/X(ハントリックス)のカバーにも沸いた「MAMA」の名場面" width="304" height="203" loading="lazy" fetchpriority="high">






