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そんな中でも"無双"っぷりで注目を集めたのが、日本人のミュージシャンたちだ。
独特の雰囲気や世界的な名門・バークリー音楽大学のギター専攻という華やかな経歴で登場シーンから参加者たちの視線を奪っていたケイテンや、"イケメン"すぎると話題が集中したベーシストのマシャらが集められた"J-バンド"。
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観客を前にした第1ラウンド「クラブオーディション」では、米津玄師の「KICK BACK」をパフォーマンスし、即席グループとは思えない卓越した演奏力に加え、客席を煽りまくるステージングでも圧倒するなど、ジョン・ヨンファらディレクターをも虜にする存在感を初回から発揮。
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さらに"J-インフルエンサー"として参加した本名・顔・年齢が非公開の覆面ドラマーのハギワも強烈なインパクト。「クラブオーディション」で披露したG-DRAGONの「HOME SWEET HOME」では、立膝の姿勢でスティックを回しながらドラムを叩きながらも安定感抜群のリズムで、高い実力をアピール。ラウンドを重ねるごとに続々と脱落者が出る中、ケイテンとマシャ、ハギワは揃ってポジション1位を獲得するなど圧倒的な人気を誇った。
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