東方神起・ユンホの"全力すぎる"カムバック活動の裏側...大先輩イ・ソジンらへの容赦のないダメ出しが爆笑を生む、リアルバラエティの神回

韓流・海外スター

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「イ・ソジンのマネージャー始めました」
「イ・ソジンのマネージャー始めました」

(C)SBS

常日頃からマネージャーらの意見を積極的に取り入れてアイデア出しの参考にしているというユンホ。リハーサル後、ソジンたちに「ステージどうでした?」と感想を求めるのだが、欲しいのは誉め言葉ではなく、あくまでも本気のフィードバック。

「いい感じだったよ」と答えたグァンギュに対して、「マネージャーさんたちと話す時、一番イヤな言葉はただ一言『いい感じだった』なんですよ」と情熱の炎をメラメラ燃やし、一回り以上も年の離れた大先輩にも、もっと突っ込んだ感想を要求する。

「イ・ソジンのマネージャー始めました #6」
「イ・ソジンのマネージャー始めました #6」

(C)SBS

本番直前には、「エンディング妖精をどうしようかと...」とユンホが2人に相談を持ち掛ける。"エンディング妖精"とはパフォーマンス後にカメラにクローズアップされる人物を指すK-POP用語だが、ベテラン俳優の2人は「エンディング妖精...?」とキョトン顔。ソジンがひねり出した謎の"お祈りポーズ"に戸惑いつつもトライしたユンホは、「信じた僕が間違ってました」と苦笑い...。

「イ・ソジンのマネージャー始めました #6」
「イ・ソジンのマネージャー始めました #6」

(C)SBS

そして収録の合間には、SNS用にMEOVV(ミヤオ)ら、他アーティストとの"ダンスチャレンジ動画"を撮影。スマホ撮影を命じられたグァンギュに、「ただ立ってるだけじゃダメですよ」と演出をつけていく。ユンホの指導どおり、ズームインしたり反対にカメラを引いたり、壁にぶつかりながらも必死に食らいつくも、もうフラフラ...。それでも仕上がりをチェックしたユンホは無情にもリテイクを要求。ユンホの情熱についていくのは本当に大変だ。

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