アニメ声優にも初挑戦した萩原利久の"午年"の抱負とは?自身のライフワークともいうべき冠バラエティで見せつけた、新年への意気込み
俳優
さらに、恒例の"巨大書き初め"では、「書道400段の腕前を見せる」と意気込む萩原。これまでは、2024年の「前前前」、2025年の「ダイジョウブ×2」と小島のギャグを掲げてきたが、2026年は満を持して「そんなの関係ねぇ」をチョイス。躊躇なく筆を走らせた結果、スペースが足りなくなってしまうが、それも力業で押し切るなど、早くも今年のスローガンを体現してみせた。
CSバージョン限定となる番組後半のCSオリジナル企画では、午年にちなんで、初めての乗馬体験にもチャレンジ。早々に馬からどつかれるという洗礼を受けながらもお世話を通じて距離を縮めていくが、果たして乗馬をマスターできるのか?役者としての活躍の一方、この番組でしか見られない飾り気のない姿でも萩原利久の魅力を存分に味わいたい。
文=HOMINIS編集部









