真中満が語る広島東洋カープの現在地――キーマンに坂倉将吾小園海斗を指名

スポーツ

東京ヤクルトスワローズの元監督・真中満が、全国各地の球場や周辺施設を訪れ、その魅力を発信するスポーツライブ+の人気番組「真中満が行く!」。

今回は、広島東洋カープの本拠地・MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島を舞台に、カープ3連覇の立役者で現在は広島ホームテレビ「ピタニュー」でMCを務める安部友裕と中田廉――通称「アベレン」とともにロケを敢行。

屋内練習場のモザイクアートやリニューアルされた「カープギャラリー」、新設された「スラィリーテラス」など、進化を続ける球場の魅力を紹介する。

収録後のインタビューでは、現場の空気感に加え、今季のカープの展望についても語ってもらった。

――収録を終えての感想をお願いします

「今回は広島に詳しいアベレンの2人でロケに行きましたので、より詳しい内容のロケができたんじゃないかと思います」

――アベレンさんの印象はいかがでしたか

「何回か一緒に番組したことあるんですけど、本当に元気でね。2人漫才コンビみたいな感じの掛け合いなので、非常にやりやすく楽しくロケができましたね」

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