東京ホテイソン・たける、新感覚妖怪バラエティーMCに就任「どんどん輪を広げていきたい」『妖怪とあそぶseason2』インタビュー
タレント・芸人
新感覚妖怪バラエティー「妖怪とあそぶseason2」が、1月13日(火)より、CSエンタメ~テレでスタートする。※地上波(メ~テレ 放送エリア:東海3県)は2月19日(木)より放送開始予定
怪異とあそぶマガジン「BeːinG」編集で怪談師のはおまりこ、妖怪文化研究家の河野隼也がMCの妖怪バラエティーが帰って来た!season2より、妖怪好き芸人、たける(東京ホテイソン)が加わりパワーアップ!3人がゲストとともに妖怪を語りつくす。
今回は収録を終えたばかりのMC3人にインタビューを実施。番組の魅力を語ってもらった。

――「#1」の収録を終えての感想を教えてください
たける「めちゃくちゃ楽しかったです。#1は河野さんが監修した『妖怪常識クイズ』企画だったのですが、出題後の河野さんの解説が面白くて、勉強にもなりました」
河野「問題と答えを作って皆さんに答えていただいたんですが、珍解答はありつつも、『こっちの解釈もできるな』、『これもある意味正解だな』という答えもあって、すごく楽しかったです。逆に皆さんに妖怪の新しい見方を教えていただいて、すごく有意義な回でした」
はお「まったく知らないゼロベースで考えた答えが、意外とその妖怪の性質にあっていた、ということがありました。クイズに参加していると、"昔の人間たちもこうやって妖怪のことを想像していたんだろうな"と思えて、すごく面白かったですね」









