つばきファクトリーの演技力が試される!?なりたいキャラを聞かれ、豫風瑠乃「HUNTER×HUNTERのヒソカになりたい」
アイドル
――豫風さん、ちょっと納得いってないですか?(笑)
豫風「はい。面白いけど頭がいいっていうよりか、いい意味で天然みたいな。天性の笑顔明るさがある。多分頭使ってない!」
小野・村田「(笑)」
村田「確かに、自然に出てきてる感じがする」
豫風「あれは計算せずにやってる。でも新メンちゃんから見たらそう見えるんだなぁ...」
――収録中、苦戦したり難しかったと感じるポイントはどこですか?
村田「普段からポジティブなのでネガティブというのが分からなくて...。隣に強い格闘家やヤンキーのキャラを演じたメンバーがいて、そこにどうやって入ればいいのかわからなくて苦戦しました」
小野「お題と設定を結びつけることを頑張りましたし難しかったなと思います。知識と演技と想像力が全部ないとできなかったなって。やりきり力というか...。ちょっと後悔しました。もっと頑張れたかもしれないです」
豫風「私は宇宙語を話すヤンキーをやりきりました!でもヤンキーというキャラは方向性によってはあまり良くないイメージもあるじゃないですか。だからどうやって演じよう、どう悪さを伝えようか考えて、その結果がガムです。あと、宇宙語だからバイクのエンジン音も普通の音じゃないかなって...見てる分には面白いと思います!」
――演技が上手かったなと思うメンバーはいますか?
小野「(河西の)おばあちゃん」
豫風「お題も上の句と下の句がマッチしてて」
小野「純粋におばあちゃん。ほかのメンバーは捻ったキャラが多くて、全然マッチしていないのが面白さでもあったけど、おばあちゃんは『あの夏の日のおばあちゃん』という確立されたキャラだったんですよね。エモさを出しやすそうだったし結心もおばあちゃんといっぱい関わってる子だから引き出しが多かった気がして」
村田「秋山さんのギャルは、秋山さんの素がちょっと出てたんじゃないかなと思いました」





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