つばきファクトリー・豫風瑠乃と八木栞が即興ドラマづくりをめぐってバチバチに?!
アイドル

――八木さんと豫風さんがバチバチ?
豫風「バチバチって見られているかもしれないのですが、八木と私の中では意思疎通はしていたんですよ。でも『これはこうなんじゃない?』『これ入れたらどうなの』という言い合いがバチバチに見えちゃってる、というか」
秋山「よくあるもんね、そういうこと」
谷本「うん。楽屋でもよくある」
――普段からですか?
谷本「うん。こういう感じ」
豫風「私達は喧嘩してるつもりはないんですよ。本当に」
秋山「喧嘩じゃないもんね。ただ言い合ってるだけって感じ」
豫風「もはや言い合いでもないんですよ。普通の会話みたいな」

――八木さんとはより良いものを作るために普段から話し合うことが多いんですか?
豫風「私は、八木と考える方向性が似ているけど、その後の結果が似てないと思っています。論理的に考えるのは似てると思うのですが、その後に望んでいるものが2人とも違うから...」
秋山「確かに、それあるかも(笑)」
豫風「そうなんです。意思疎通はできているけど、『なんか違うね』みたいな感じでちょっと争っている。本当の争いというより、『この考え方は私にはないな』って伝えているだけ」
――谷本さんそんな2人のやりとりを見ていて感じたこととかありますか?
秋山「確かに。安美はそういうときどんなポジションなの?」
豫風「谷本さんはコレ(一点を見つめる)ですよ」
秋山「でしょうね(笑)。絶対入んないしね」
谷本「まず、2人のラリーが早いの(笑)。私、ゆっくり話すじゃん。その時点で脳がついていけなくて。この2人は何を言っているんだろうって」
秋山「このチームに私達のチームの誰かが入っていたらまた全然違ったと思う」
豫風「それこそ秋山さんが入ったらまたいい感じのスパイスがになっていたと思います」
秋山「歌入るよ、歌(笑)」
一同笑い




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