WHITE SCORPION、涙と笑顔の定期公演を語る「今日の主役はNATSUだけど、みんなが主役だった」
アイドル
7月19日、WHITE SCORPIONによる定期公演「ホワイトスコーピオン BASE Live」#5が開催された。
今回のテーマは、NATSUの生誕記念。笑顔と涙が交錯するあたたかな公演となった。
HOMINISでは、終演直後のALLY、NATSU、NAVIの3名にインタビューを実施。熱気冷めやらぬ舞台裏で、それぞれの思いを語ってもらった。
――本日の公演を終えて、感想をお願いします
ALLY「定期公演は2回ずつで構成内容が変わっていっているんです。今回(5回目)は3つ目の新しい構成ということもあって、皆さん本当に楽しみにしてくださっているのを感じました。今日も熱量が本当にすごくて、毎回「熱量がすごいね」って言っていただけることがどんどん増えているのが嬉しいです。定期公演ならではの距離感がいいねって声もたくさんいただいていて、改めてこの場をもっと良いものにしていきたいなって思いました」
NAVI「まだ5回目かって感じなんですが、毎回の熱量がすごすぎて、『これでまだ5回目なの!?』って驚いてます。WHITE SCORPIONを見て、応援してくださる皆さんの気持ちに本当に感謝しています。この熱量を大切にして、自分たちのパフォーマンス力もさらに高めて、もっと大きなステージに行けるように頑張りたいです」
NATSU「BASE Liveを重ねるごとに、SCOPISTの熱量もどんどん上がっているのを感じます。最初は"アイドル応援初めて"って方も多かったけど、今ではお互いが"むき出し"で熱をぶつけ合える空間になってきていて、それが本当に嬉しいです。この劇場で、成長の過程を見守ってもらえるのはすごくありがたい環境なので、大切にしていきたいです」







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