『つばきカラオケ余韻フェイスバトル』をつばきファクトリー・谷本安美×河西結心×土居楓奏が語る、久しぶりのカラオケ企画と公開収録への期待

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つばきファクトリーが毎回さまざまな企画に挑戦している番組『行くぜ!つばきファクトリー』。通称"行くつば"を見れば、もっとつばきファクトリーが好きになる。

2月23日(月)放送の「行くぜ!つばきファクトリー」#88では、『つばきカラオケ余韻フェイスバトル』に挑戦。つばきファクトリーメンバーが自分の歌いたい曲を披露し、歌い終わった後の「余韻フェイス」で競い合う企画となっている。

今回は、収録後の谷本安美、河西結心、土居楓奏の3人に、カラオケ企画への思いや今後の公開収録に向けての意気込みを聞いた。

――今回のカラオケ企画はいかがでしたか?

河西「私たちが覚えている限り、カラオケ企画をやったのは、私が加入して間もない頃だったと思います。4年くらい前だったので、またこうしてカラオケ企画ができてすごく嬉しいです。つばきファクトリーの楽曲以外の曲を、メンバーが歌っているのを聞く機会って、本当に一緒にカラオケに行かないとないので、すごく楽しかったですし、『この子がこの曲を歌うんだ』っていう意外性もあって、個性も出ていて楽しいなと思いました」

土居「私はカラオケ企画自体が初めてだったので、最初はすごく緊張していました。台本をもらった時に『あ、カラオケするんだ』って思って、どんな曲にしようかなってすごく悩みました。でも、こうして企画を通して、メンバーがつばきやハロプロ以外の曲を歌っているのを聞けて、私自身もすごく嬉しかったですし、楽しかったです」

谷本「瑠乃がずっとカラオケ企画をやりたいって言っていたので、それが叶ってまず嬉しかったなと思います。普段あまり聞けない曲を歌っている姿が見られて、新たな一面が見られる回だなと思いましたし、メンバーの歌声を聞くのがすごく好きなので、楽しかったです!」

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