(C)KBS
(C)KBS
またチルなR&Bサウンドの「Thirsty」では、カジュアルなファッションと全員が髪をアップにまとめたどことなくナチュラル感漂うスタイルで登場。WINTERの囁くような優しい歌声やNINGNING(ニンニン)の響きわたるハイトーンボーカルなど歌唱力の高さを発揮。「Spicy」とは一味異なるリラックスした柔らかな表情が際立っていた。
(C)KBS
そんな4人はLE SSERAFIM(ルセラフィム)のEUNCHAE(ウンチェ)と俳優のイ・チェミンがMCを務めるインタビューコーナーにも登場。「Spicy」のサビのダンスをレクチャーしたり、「誰が最もスパイシーな食べ物に強いか?」というEUNCHAEからの質問には、満場一致でNINGNINGが選ばれたりと、楽曲にちなんだ軽快なトークを展開した。
■ビルボード自己最高を更新!余裕すら感じさせるLE SSERAFIMのパフォーマンス
(C)KBS
(C)KBS
この日は、同じく第4世代を牽引するLE SSERAFIMも先週に引き続き出演。「ビルボード200」で自身最高位の6位にランクインした新譜から、タイトル曲「UNFORGIVEN (feat. Nile Rodgers)」と「No-Return (Into the unknown)」の2曲を披露した。
「UNFORGIVEN (feat. Nile Rodgers)」では、黒とピンクを基調とした衣装に、SAKURA(宮脇咲良)とCHAEWON(チェウォン)がテンガロンハットを合わせた西部劇スタイルで登場し、タフな表情の中にもどこか親近感のあるステージを展開。一方の「No-Return (Into the unknown)」では、サックスブルーのスポーティーなセットアップ姿を披露。ハツラツとしたエナジーを感じさせる多幸感に溢れたパフォーマンスが何とも印象的だった。
(C)KBS










HUNTR/X(ハントリックス)のカバーにも沸いた「MAMA」の名場面" width="304" height="203" loading="lazy" fetchpriority="high">