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行きつけの伝統市場へ買い物に足を運べば、エコバッグを持参し店のアジュンマ(おばちゃん)と会話しながら、お気に入りのキムチや野菜を購入し、お昼時には「ひとりごはんが慣れてるんです」と言いながら、食堂で蒸した"コダリ(半干しタラ)"を注文し、「辛くして下さい!」と嬉しそうにリクエスト。自由気ままな時間を楽しむジェジュンの自然体の姿がたっぷり楽しめる。
また、入隊中に軍楽隊で共に活動していた同期たちと再会を果たす#63では、旧交を温め合うエピソードも。恋人がいるという同期たちに「羨ましい...」と拗ねてみせるが、「兄さんは恋愛しないの?」という質問には「今、愛してる人がいる」と爆弾発言!しかしすぐに「僕のファンたち」とにっこり笑顔を浮かべ、スターらしい茶目っ気のある素顔も覗かせる。
リアルバラエティ「花婿修業」を通して公開される、韓国での悠々自適な"おひとりさまライフ"からは、流暢な日本語で精力的に活動する日本での姿とはまた違った、意外なジェジュンの魅力が再発見できそうだ。
文=酒寄美智子


ジェジュンの圧倒的な話術と包容力" width="304" height="203" loading="lazy" fetchpriority="high">





