シュー・カイ(許凱)のロマンス時代劇は別格?30歳を迎え、色気を増した「神級」ビジュアルと中国トップ女優たちとの濃密なラブシーン
韓流・海外スター
"神劇"と称えられ、中国で社会現象化レベルの反響を巻き起こした時代劇「瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~」(2018年)から約7年。清廉な武官・傅恒役でブレイクしたシュー・カイ(許凱)は今年3月に30歳になり、今や主演作が引きも切らないトップスターへと上り詰めている。
中国で"国宝級イケメン"と言えば真っ先に名前が上がる端正なビジュアルも、年齢を重ねるごとに色気を増し、エリート実業家を演じた最新ラブストーリー「星より輝く君へ」が期待を集めるなど、ジャンルを問わず日本でも絶大な人気を誇っている。
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そんなシュー・カイの快進撃を語る上で欠かせないのは、やはりその眉目秀麗さが際立つ"古装劇"。皇孫を演じた「楽游原(らくゆうげん)」(2022年)や、1人2役に挑んだ「祈今朝(ききんちょう)~失われた記憶、共鳴する愛~」(2024年)でも、抜群のスター性を存分に発揮。それぞれの作品での人気女優との甘いロマンスシーンも支持を集めた。









