「紅白」でも注目を集めた&TEAM(エンティーム)、韓国で話題となったKやMAKIら、メンバーたちのフィジカルの強さ
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特に勢いを感じさせたのは、今回初出場となったRIIZE(ライズ)と、2年連続出場のZEROBASEONE(ゼロベースワン)。ともに2023年デビューとあって互いに意識しているようで、トーナメント戦で2チームが直接顔を合わせた場面では、ZEROBASEONE のZHANG HAO(ジャン・ハオ)が「同じ年にデビューしましたが、"アユクデ"では僕らが先輩でしょう」と宣戦布告する場面も。
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アーチェリーに代わって新設されたピストル射撃では、ZEROBASEONEからHAN YU JIN(ハン・ユジン)、KIM TAE RAE(キム・テレ)、ZHANG HAO(ジャン・ハオ)、RIIZEからはSHOTARO(ショウタロウ)、WONBIN(ウォンビン)、ANTON(アントン)が登場。
一方、PK戦ではKIM GYU VIN(キム・ギュビン)がゴールの守護神に。RIIZEはEUNSEOK (ウンソク)、SUNGCHAN(ソンチャン)、SOHEE(ソヒ)がフィールドに登場し、射撃でも活躍したWONBINが"1日監督"として彼らに指示を出す場面も。初出場とは思えないチームワークで存在感を見せつけた。
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NCT WISHも、PK戦で活躍したYUSHI(ユウシ)やSAKUYA(サクヤ)、射撃に挑んだRYO(リョウ)やRIKU(リク)といった日本人メンバーが抜群の身体能力を発揮。また待機時間には、リーダーのSION(シオン)が、RIIZEのWONBINと仲良くじゃれ合うなど、グループ間の交流が垣間見えるのも"アユクデ"の見どころの一つだ。
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