Ⓒ STUDIO DRAGON CORPORATION
「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」や「ユミの細胞たち」シリーズ、「破墓/パミョ」など、幅広い作品で存在感を示してきたキム・ゴウン。近年は「ウンジュンとサンヨン」「告白の代価」など話題作に出演し、第5回青龍シリーズアワードでは大賞を受賞。複数の作品で異なるキャラクターを演じ分けてきた幅広い演技力が、改めて高く評価された。
一方、キム・ジェウォンはドラマ「キング・ザ・ランド」「オク氏夫人伝 -偽りの身分 真実の人生-」「ヒエラルキー」などを経て注目を集めてきた若手俳優。「ユミの細胞たち3」では、ユミの新たな相手となるスンロクを演じ、第5回青龍シリーズアワードで新人男優賞を受賞している。
そんな2人が新たな恋模様を繰り広げる「ユミの細胞たち3」は、実写と3Dアニメーションを融合し、主人公・ユミの感情や行動を脳内の細胞たちを通してユーモラスかつ繊細に描いてきた人気シリーズの最新作だ。
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シーズン1ではク・ウン(アン・ボヒョン)、シーズン2ではユ・バビ(GOT7・ジニョン)との恋を経験したユミが、今作ではWeb小説家として成功を収めたところから物語が始まる。
しかし、夢だった作家として成功した一方で、ユミは平穏すぎる日常にどこか物足りなさを感じていた。そこへ現れるのが、キム・ジェウォン演じるジュリ文学社 編集部の新人編集者、スンロクだ。











