写真提供:SBS M、FNC ENTERTAINMENT
FTISLANDのイ・ホンギや、CNBLUEのジョン・ヨンファを筆頭に、各プロデューサーが才能溢れる参加者たちに対して興奮気味にラブコールを送るなど、審査する側のユニークな掛け合いや、時には厳しい言葉を交えながら真摯に音楽論をぶつけるなど熱いシーンも多く、従来のアイドルオーディション番組では見られなかったようなハイテンションな一面も新鮮だ。
地上波放送の約1週間後に放送されるTBSチャンネル1では、60分の未公開映像を追加した90分拡大版(初回は120分拡大版)としてお届け。ボーカルだけでなくギターやベース、ドラムなど、演奏隊のテクニックに興奮を抑えきれないプロデューサーの表情や、音楽愛に溢れるジャッジは、ある種のショーとしても見応え満点だ。
今後どの参加者たちが厳しい戦いを勝ち抜いていくのか?クローバルデビューのチャンスが与えられる"アイドルバンド"誕生の瞬間を見守りたい。
文=HOMINIS編集部
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