(C)SM ENTERTAINMENT JAPAN
さらに、日本でのソロツアーも大成功させたONEWが「DICE」、MINHOが「Heartbreak」、KEYが「BAD LOVE」と8月30日にリリースされた2ndアルバムのタイトル曲「Gasoline」を披露するなど、現在はソロ活動をメインにしているSHINeeのメンバーが、各々の個性を存分に発揮したソロステージを展開した。
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また、今回は4人のみの参加となったEXOも、CHENがバラード曲「Beautiful goodbye」で美しい歌声を聴かせ、SUHOが茶目っ気のあるアクションも取り入れた「Hurdle」で東京ドームを沸かせる。そして、KAIはメロウな「Peaches」で緩急のあるダンスを見せ、XIUMINは「Shake」で情熱的なステージを展開した。リーダーのSUHOは、10月に日本で初ソロライブを大成功させたことも記憶に新しいが、今回の"SMTOWN LIVE"からも、改めてEXOの変わらぬ人気を感じさせた。
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そして、日本のファンが沸き上がったのが、少女時代のTAEYEONとHYOYEONのステージ。TAEYEONは「INVU」、HYOYEONは「DEEP」を、共にダンサーを従え圧巻のパフォーマンスを披露。少女時代と言えば、デビュー15周年を迎えた今年8月に5年ぶりとなるアルバム「FOREVER 1」をリリースした直後だっただけに、会場は大盛り上がりだった。
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