つばきファクトリー・谷本安美×小野瑞歩×土居楓奏が語る『みんな違ってみんないいサミット』の舞台裏 ピリついた雰囲気を演出した仕掛け人の思惑
アイドル
つばきファクトリーが毎回さまざまな企画に挑戦している番組『行くぜ!つばきファクトリー』。通称"行くつば"を見れば、もっとつばきファクトリーが好きになる。
1月26日(月)放送の『行くぜ!つばきファクトリー』#86では、ニセ企画に挑戦するメンバーに谷本安美と小野瑞歩が仕掛け人となってドッキリ検証をする企画『鉄のボケメンタル選手権』を開催。
ボケても真面目に答えても良さそうなお題が出た時、もしピリついた空気になってもボケ続けるメンバーは現れるのか?
今回は、収録後の谷本・小野・土居楓奏の3人にインタビューを実施。企画を知ったときの印象や、実際に挑戦してみての感想、そして見どころについて語ってもらった。
――今回はドッキリ検証企画が行われましたが、収録を終えての感想をお聞かせください
谷本「最初、検証をするにあたって、少人数でドッキリを仕掛ける側に回ることがあまりなかったので、うまくできるかなっていうドキドキ感があって。でもそれがとっても楽しかったです」
小野「今日は2本収録で、2本目が始まる本当に直前に、自分がドッキリを仕掛ける側になるって知ったんですけど、すごくワクワクしてました。でも、みんなの心意気に感動しすぎて、途中ちょっと胸が痛くなってきて(笑)。真面目寄りの回答を見るのももちろんなんですけど、今日は土居楓奏ちゃんや村田結生ちゃんがボケに来てくれて。そのボケをのびのびやらせてあげるのが、普段の私たちの役目じゃないですか。今日はそれを真面目に軌道修正して、下の子たちも素直だからどんどんこっちに寄ってきてしまって。嬉しい気持ちと、ごめんねっていう気持ちで、自分の中の天使と悪魔が戦ってました」
土居「私はドッキリを仕掛けられる側で、最初はトマトを入れてみたり、真面目よりはちょっとボケ寄りだったんですけど、途中で小野さんが『芯を食ったことを言った方がいいんですか?』って言っているのを聞いて。"芯って何だろう?"って思って、隣にいた村田結生ちゃんに『芯って何?』って聞きました(笑)」
小野「聞いてたの~~~!?」
土居「結生ちゃんに『熱いことなんじゃないの?』って言われて、"じゃあ、ちゃんと熱いことを言わなきゃ"って思って、そこから真面目に答えるようになりました」



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