「一緒にカラオケに行った気分で」秋山眞緒×豫風瑠乃×村田結生(つばきファクトリー)が語る「行くつば」ラブソング企画
アイドル
つばきファクトリーが毎回さまざまな企画に挑戦している番組『行くぜ!つばきファクトリー』。通称"行くつば"を見れば、もっとつばきファクトリーが好きになる。
2月9日(月)放送の『行くぜ!つばきファクトリー』#87では、「告白前にラブ・ソングを」に挑戦。バレンタイン直前の放送に合わせ、メンバーがカラオケ企画に臨む。
今回は、秋山眞緒、豫風瑠乃、村田結生の3人に、収録を終えての感想や企画の見どころ、バレンタインの思い出などを語ってもらった。
――今回のカラオケ企画を知った時、どう思いましたか?
豫風「私はずっと"やりたい、やりたい"って言ってたので、こうやってカラオケ企画が送られてきた時に、"やったー!"と思ったんですけれども。ラブソングとか、他にもいっぱい縛りのある曲をアンケートに書くところで、どうしようってめっちゃ悩んじゃって、すごい悩みました。いろんな歌手さんの企画があったので」
秋山「この企画って聞いた時に、瑠乃が一番喜ぶだろうなって思って。瑠乃が喜ぶ姿を想像して、勝手に私も幸せな気持ちだったんですけど。でも私はそんなに歌がめっちゃ得意ってわけじゃなかったので、ちょっとプレッシャーもあって。でも普段はハロプロ以外の楽曲を聴くことの方が多いですし、カラオケにも行くので、楽しみだなというふうに思ってました」
村田「私は友達とはカラオケに行くんですけど、メンバーとあんまり行かなくて。友達とメンバーとやるカラオケって、なんか違うじゃないですか? テンション感とかどうなのかなって思ったし。でも実際やってみると楽しいなって思いました。最近は1人で行くことしかなかったので、久しぶりに人とやるっていうのが、前に感じていた"カラオケって楽しい"っていう気持ちをまた取り戻せるんだなと思って、うれしかったです。セリフもあまり得意じゃないので、事前に考えて研究したりもしました」




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