(C) STUDIO DRAGON CORPORATION
さらに、現在は兵役中のカン・テオが、カフェオーナーのヒョンギュ役で出演しているのも見逃せない。この作品を経て翌2022年には、テオが「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」で大ブレイクを果たしたことも記憶に新しい。ヒョンギュとドンギョンの親友ジナ(シン・ドヒョン)、ドンギョンの上司ジュイク(イ・スヒョク)の三角関係の行方も、物語を彩るもう1つのラブラインとして注目を集めた。
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2022年8月には、約3年半ぶりに来日を果たし開催されたファンミーティングが大きな話題を呼んだイングク。俳優としてはもちろん、アーティストとしても、その勢いを加速させている今、彼のターニングポイントとなった「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」を改めてチェックしておきたい。
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文=酒寄美智子
![「マンスリー彼氏」への期待が高まる<strong>ソ・イングク</strong>、2年ぶりのコンサート [SIGNAL] に表れた](/assets_c/2026/01/2601SIGNAL01-thumb-375xauto-69899.jpg)








