JO1 9人体制で踏み出した新たな一歩、"JAM"への想いがあふれた「JO1DER SHOW 2026 'EIEN 永縁'」をテレビ初独占放送
ミュージシャン
©LAPONE Entertainment
デビューから約6年。グローバルボーイズグループ・JO1(ジェイオーワン)は、オリコンやBillboard JAPANで首位を獲得するなど数々の実績を積み重ね、大規模なアリーナツアーや海外公演、海外フェスティバルへの出演にも活動の幅を広げてきた。着実にキャリアを積み、今や日本を代表するボーイズグループへと成長を遂げている。
9人体制となって初めて臨んだ、2026年4月開幕のドームツアー「JO1DER SHOW 2026 'EIEN 永縁'」は、彼らの現在地を映し出す節目のステージとなった。今回、そんな同ツアーの東京ドーム公演2日目の模様が、8月29日(土)にTBSチャンネル1でテレビ初独占放送される。
2019年、サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」から誕生したJO1。2020年3月のデビュー直後は、新型コロナウイルス感染拡大により、思うようにファン(JAM)の前でパフォーマンスできない日々が続いた。それでもオンラインでの発信を続け、2021年には初の有観客ライブ「2021 JO1 LIVE "OPEN THE DOOR"」を開催。その後、活動の規模を世界も含めて広げていくなかで、メンバーの表現力とグループとしての結束力を確実に高めてきた。
近年は音楽活動に加え、ドラマや映画、バラエティー、ラジオなどメンバーそれぞれの活躍の場も広がっている。異なる現場で培った経験がライブにも還元され、個々の個性とグループとしての一体感は、以前にも増して深みを増した。








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