除隊後の活躍が期待されるナム・ジュヒョク、神々しいヌードシーンや強烈なツンデレ演技が話題を呼んだ「ハベクの新婦」に見るスター性
韓流・海外スター
(C) STUDIO DRAGON CORPORATION
デビューからの快進撃そのままに注目度No.1の最旬俳優としてこの「ハベクの新婦」の主人公を務めたジュヒョク。初登場シーンで美しい長髪に憂いを含んだ眼差しが印象的な神秘の美を披露し、"神"というファンタジックな役柄に説得力を持たせているのはさすがだ。
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美しく引き締まった長身細マッチョの肉体は、本作でも惜しげもなく披露。胸板と腹筋がちらちら覗く神界での衣装や、大好きな水浴びシーンもさることながら、地上に降りた瞬間のトラブルのせいでソアとの出会いはまさかの全裸。気絶したソアを揺り起こす場面では、肩から腕にかけて盛り上がった筋肉がフォーカスされ、立ち上がれば急所にはモザイク仕様...と、神々しいヌードシーンがインパクト抜群の、衝撃の出会いシーンに仕上がっている。
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人気Web漫画を土台にしているだけあって、全裸のハベクがスアの白衣をまとうシーンやドSキャラらしい迷言の数々など、序盤はラブコメ色が強めの本作。だが、「神の恩恵を授ける。覚醒せよ」といきなりスアにキスしたり、彼女に意地悪を言う輩に「いじめたければ俺の許可をとれ」とのたまったりと、人間との距離の取り方など知らないハベクの破天荒な行動が予想外のときめきをもたらし、徐々に純愛ロマンスへと塗り替えていく。
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やがて2人は互いへの恋心を自覚するが、もとより住む世界も身分も違う2人の恋は、"落ちてはいけない禁断の恋"。ストーリーが進む中で、俺様キャラだったハベクがそれまでの威厳も高飛車な態度も捨て去ってスアを全力で守ろうとする真の"イケメン神"へと変化していく――そのギャップこそがジュヒョク演じるハベクの魅力だ。








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