JAEJOONG(ジェジュン)の優れた"プロデュース能力"が発揮!EXOのド・ギョンス、SAY MY NAMEのヒトミ(本田仁美)ら...「ジェチング」で露わになった気取らない関係性
韓流・海外スター
(C) A+E GLOBAL MEDIA KOREA
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他にも、「#5」にはMOMOLAND、「#12」にはApinkといったK-POPシーンを彩る新旧スターたちが次々とヴィレッジを訪れる。
そして「#10」では、JAEJOONG曰く"顔を合わせること自体がとても新鮮で不思議な感覚だった"と明かした後輩、EXOのD.O.(ディオ)ことド・ギョンスとの初対面も実現。ファンだと公言し続けてきた実力派バラード歌手ナ・ユングォンと揃って登場したギョンスは、ユングォンの代表曲を本人と一緒にデュエットバージョンでリリースした制作の裏側や、調理兵として服務した入隊中の話を語るなど、レアなエピソードが深掘りされる。
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さらに、韓国ヒップホップ界を牽引するJay Park(パク・ジェボム)がプロデュースを手がけ、自ら代表を務めるレーベル初のボーイズグループとして2026年1月に正式デビューしたLNGSHOT(ロングショット)を引き連れて登場した「#14」も必見。"タメ口モード"が難しい新人たちの緊張を、どのようにJAEJOONGが解きほぐすのかもぜひ見届けたいところだ。
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公私共に繋がりの深い面々から、今回が初対面となる新鮮な顔ぶれまで。ゲストとのトークを前のめりで楽しむ"素のJAEJOONG"とその魅力が、各回から滲み出るはずだ。
文=川倉由起子







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