結成15周年イヤーの超特急愛が熱すぎる!シーズン11に突入した冠番組"トレタリ"であらわになった、アロハやハルらメンバーたちの"ガチ夢中!"すぎる偏愛ぶり
ミュージシャン
それぞれメンバーが"ガチ夢中!"な得意ジャンルでクイズを出題し、ご褒美を懸けて他の8人と対戦するというこのバトル。まず先陣を切ったのは、熱すぎる"ONE PIECE愛"を語ったシューヤ。まさかの珍プレーが飛び出し、早くも白熱する中、続いて登場したアロハの"アメ車"への偏愛ぶりが窺えるクイズでは、ドヤ顔でアメ車用語を連発する。
そんな中、リーダーのリョウガが出題したのは、メンバー内で誰よりも愛していると自負する"超特急"に関して。クイズの前には「答えられなかったら(超特急を)抜けます!」と豪語し、ご褒美に"神座"のケータリングを懸けて自信満々でクイズに挑むも、その結果は...?
また「#240」では、昨年5月に放送された「熊本vs山口 ふるさと自慢対決」で山口県出身のマサヒロに満場一致で完敗し、悔し涙を流した熊本県出身の最年少メンバーのハルが、そのリベンジとして"熊本愛"を全力アピール。「負けても泣くなよ」とイジられるハルの奮闘ぶりや、動物好きで知られるタカシが超マニアックな"マンモス"知識を見せつけるなど、ガチすぎるクイズバトルの後半戦が繰り広げられる。
もはや"クイズ王決定戦"という企画を逸脱し、時に、他のメンバーたちがドン引きする熱量で愛を語るメンバーたち。何より、尋常ならざる(!?)そのコダワリをイジりながらワイワイと盛り上がる9人の"ケミ"は必見!結成15周年を迎える超特急メンバーの意外な引き出しの多さにも注目しながら、爆笑クイズバトルの行方を見守ってほしい。
文=HOMINIS編集部


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