HOKUTOがレトロな商店街でカメラを嗜む、THE RAMPAGE・吉野北人では見られない"素の顔"
それがHOKUTOの趣味であるカメラを構えているシーンである。「自分の心が動いた瞬間にシャッターを切る」と話す彼が、街の中のこんな風景に惹かれるのかというのを知れるのは、シンプルに見ているだけで楽しいものがある。
また、HOKUTOはカメラを構えている瞬間「素でいられる」のだそう。いつもよりもリラックスした雰囲気の彼を見られるのは、きっとファンにはもちろん、これから彼を知りたいと思っている人にとっても魅力的に映るはず。
吉野北人、そして、アーティストHOKUTOの見せたい姿、あるがままの姿を体感してほしい。
文=於ありさ