日韓を代表するトップアイドルが"1対1"で競演する新ライブイベント『Kandy Jam vol.1』。記念すべき第1回には、KARAと私立恵比寿中学が出演し、2月21日にぴあアリーナMMで華やかなステージを繰り広げた。パワフルなパフォーマンスはもちろん、グループの垣根を越えたハッピーなコラボトークも大きな見どころとなったこの公演は、3月31日(火)22:00~24:00にテレ朝チャンネル1で独占放送される。
今回、KARAのスンヨン、ギュリ、ニコル、ジヨン、ヨンジが『Kandy Jam vol.1』を終えた感想から、今後の活動への思い、そして放送を楽しみにしているファンへのメッセージまで、それぞれの言葉で語ってくれた。

――『Kandy Jam vol.1』を終えた感想を聞かせてください
ヨンジ「今日はエビ中の皆さんと一緒に『GO GO サマー!』を踊ったり、新しい経験をさせていただいたりして、たくさんの思い出ができたので、とても嬉しかったです」
ニコル「久しぶりにメンバーと一緒にステージに立てたこともあって、本当に楽しいステージになったと思います。新年らしい雰囲気も感じられて、すごく楽しかったです」
ギュリ「本当にそう思います。私たちにとって今日は2026年最初の日本でのステージだったので、こうしてファンの皆さんの前に立てたことがとても嬉しかったです。エビ中の皆さんとも一緒に楽しい時間を過ごすことができて、本当に感謝しています」
スンヨン「今回の公演では、エビ中の皆さんと一緒に特別な時間を過ごせたと思います。楽屋でもメンバーと楽しく過ごせましたし、今日もいつも以上に熱い応援を送ってくださったファンの皆さんに、心から感謝しています」
ジヨン「皆さんの応援が本当に嬉しかったですし、エビ中の皆さんとも素敵な時間を過ごすことができたと思います」











