ユ・スンホが明かす、約4年ぶりの時代劇「花が咲けば、月を想い」で反響を呼んだロマンスの裏側
韓流・海外スター
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――ヘリさんが制作発表会でスンホさんとはとても相性が良かったとお話ししていましたが、スンホさんご自身はいかがでしたか?
「これ以上、いい相性はないでしょうね。初めて会ったのに、何年来の知り合いのようでしたし。現場でも僕に足りない部分をヘリさんが補ってくれて、僕もより頑張ることが出来ました」
Photo:Daun Kim(STUDIO DAUN)
――今後の目標は?
「僕の目標は何かと、いつも考えています。演技に対する情熱だと思います。いろんな役にチャレンジしたいですが思いどおりにはいきません。できるだけいろんな役を演じて僕らしくない姿も見せたいと思っています。今は、それが大きな目標です」
文=HOMINIS編集部









