東方神起・ユンホのカリスマ性が凝縮された祝賀ステージも!チャンミン、ミンホ(SHINee)の"眼福"な2ショットも実現した韓国芸能界の華やかなセレモニー
韓流・海外スター
(C)SBS
一方、15年以上続く看板バラエティが鉄板の人気ぶりを示しつつ、トレンドを押さえた話題の新バラエティも次々と誕生しているSBS。大賞は、人気番組「アラフォー息子の成長日記」で借金返済と再婚をありのままに語ったイ・サンミン。涙をこらえながらのスピーチは感動的だ。
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大賞受賞こそならなかったが、ユ・ジェソクの存在感はSBSでも圧倒的。MCの一角を担うSBSの看板バラエティ「ランニングマン」が"2025最高の人気番組賞"を獲得したほか、ジェソク自身も"AIが選んだSBSの顔"を受賞。シーズン4に突入した「暇さえあれば」ではパートナーMCの人気俳優ユ・ヨンソクと"ベストカップルUP賞"を獲得し、抜群の人気を証明した。
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他にも、豪華スターがゲスト出演し、その"新人マネージャー"として人気俳優イ・ソジン&キム・グァンギュが奮闘する新番組「イ・ソジンのマネージャー始めました」(KNTVにて日本初放送中)が最優秀賞を受賞するなどベテラン陣が名を連ねた授賞式は、祝賀ステージも超豪華。ユンホがレジェンドオーラをまとって華麗なパフォーマンスを披露した。
祝賀ステージとあってか、フォーマルなブラックスーツで登場したユンホは、まず2025年に大バズりしたソロ曲「Thank U」を、授賞式のために歌詞の一部をアレンジしながらカリスマ感たっぷりに歌唱。客席に降りると曲のリズムに合わせて「Thank you ジェソク!」「Thank you ソジン!」と主役たちの名をコールし、没入感あふれるパフォーマンスを展開する。

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