©大倉崇裕/光文社 ©フジテレビジョン
さらに、犬頭とは互いに顔見知りの探偵・有村次郎(浜野謙太)や、若宮が勤める不動産会社の社長で、超効率主義の大島高丸(船越英一郎)、若宮が配属された販売特別室の室長で、引きこもりで車いす生活を送る亡き先代の長男・大島雅弘(宮世琉弥)など、2人を取り巻く個性豊かなキャラクターたちとのやり取りも、見逃せないポイントだ。
©大倉崇裕/光文社 ©フジテレビジョン
ミステリーを軸に、ユーモアも織り交ぜながら不可思議な事件の裏にある真相へと迫っていく本作。犬頭と恵美子が出会う奇々怪々な問題物件と、難事件を解決する"異色のバディ"の活躍をぜひ楽しんでほしい。
文=HOMINIS編集部











